国際交流
【2025ドイツ姉妹校派遣 第1日目 出国】
2025年9月8日(月)
15人の派遣団生徒は、羽田空港第3ターミナルに午前7時過ぎに集合しました。たくさんのご家族の皆さま、教頭先生、業者の方々に見送っていただき、ドイツに向けて出発します。
ドイツのベルリンには、現地時間21時過ぎに到着予定です。
いよいよ出発です。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 7月号
「The World Times」「ドイツNOW」7月号を掲載します。
「The World Times」は世界各国のお祭りについての特集です。
「ドイツNOW」は、ドイツの夏休みについてです。
どちらの記事も、日本と異なる文化を知ることができます。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 6月号
「The World Times」「ドイツNOW」最新号をを掲載します。
「The World Times」・・・今回は世界各国のイベントについて調べました。日本に数多くのユニークなお祭り・イベントがあるように、世界各国にもそこにしかない魅力的なイベントがあります。今回の記事をきっかけに世界のお祭りやイベントに関心を持っていただけたら嬉しいです。
「ドイツNOW」・・・ドイツの休みについての特集です。現地の人々はどのように休日を過ごしているのか、また日本とはどのような点で異なるのか、ぜひ比較しながらご覧ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 2月号
「The World Times」と「ドイツNOW」2月号を掲載します。
今月のthe world timesでは、世界の「カーニバル」についてお届けします。世界的に有名なリオのカーニバルを始めとした各国のユニークなお祭りを集めました。皆さんも楽しい気分になれること間違いなしです!ぜひ読んでみてください。
ドイツNOW2月号ではドイツのカーニバル、日本とは一風変わったバレンタインについてご紹介します。
また、今年ホームステイで大宮高校に来てくださった方へのインタビューも行いました。
ここでしか得られない情報が詰まっていますのでぜひご一読ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 1月号
「The World Times」と「ドイツNOW」1月号を掲載します。
年明け一発目のThe World Times 1月号では世界の大晦日、お正月の過ごし方について調べました。日本とは全く違ったものがたくさんあったのでぜひ読んでみてください。
ドイツNOW1月号では、年末年始のドイツの過ごし方を特集します。年末年始の伝統やイベント、さらにホームステイに来てくださった方へのインタビューをご紹介します。ぜひご一読ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 11月号
「The World Times」と「ドイツNOW」11月号を掲載します。
今回のThe World Timesでは世界の一風変わった祝日と海外の祝日の過ごし方について調べました。意外と知らない情報がたくさんあるので、ぜひ読んでみてください。
ドイツNOW11月号では、ドイツの冬のイベントについてご紹介します。今年ホームステイに来てくださった方にインタビューをして、ドイツの方しか知らないようなイベントについても教えていただきました。ぜひご一読ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 10月号
「The World Times」と「ドイツNOW」10月号を掲載します。
The World Times10月号では、10月31日のハロウィンに合わせてハロウィンの起源や各国の祝い方を調べました。ぜひ読んでみてください。
今月のドイツNOWでは、秋のイベントを紹介します!実は、ドイツではビールの祭典や光の祭典といったハロウィン以外のイベントも人気です。ぜひ楽しんでお読みください。
ドイツ姉妹校受け入れ事業 報告会
令和6年度ドイツ姉妹校受け入れ事業 報告会
令和6年10月26日(土)14:00
本校教員による総括、生徒による報告がありました。
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER ドイツ受け入れ特別号
ドイツNOW交流報告号を掲載します。
今回のドイツNOW交流報告号では、8月30日〜9月12日、本校の姉妹校であるルドヴィヒ・ライヒハート校から訪れていた15名のドイツ生について取り上げています。約2週間の交流をまとめた濃い内容となっているので、ぜひ読んでみてください。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】今年度の姉妹校受け入れ事業が終了しました
9月12日(木)、いよいよドイツ生の日本での交流は最終日となりました。
出発の前に、本校にてお別れパーティーを開催し、ホスト生とそのご家族・国際交流委員が参加しました。
最後に、全体で集合写真を撮っていよいよ出発の時を迎えました。
ホスト生も別れに涙をのみながら、ドイツ生を見送りました。
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2週間という時間はあっという間だったかもしれませんが、生徒たちにとってはとても貴重な経験になったかと思います。受け入れに御協力いただいたホスト生とホスト生の御家族の皆様、ありがとうございました。