国際交流

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【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 5月号

 

国際交流委員より「The World Times」「ドイツNOW」最新号をお届けします。

The World Times今月号は、「世界の学校の違い」について紹介しています。

ドイツNOW今月号は、「ドイツの食文化」について紹介しています。地域差やマナー、日本との違いなどを取り上げました。

ぜひご覧ください。

The World Times 5月号.pdf

ドイツNOW 5月号.pdf

【国際交流】国際交流委員会 最新号

最新号「World Times10月号」、「ドイツNOW9月号」が

完成しました。

 

先月、ドイツとの交流が一段落し、生徒たちは他国を知り、尊重することの重要性を理解するようになっています。

そのような中で書いた記事です。ぜひご一読ください。

 

World Times10月号.pdf

ドイツNOW9月号.pdf

【ドイツ姉妹校派遣事業 帰国】

2025年9月21日

15人の派遣団生徒が乗る飛行機は、朝10時頃に羽田空港に到着しました。

2週間にわたるプログラムで、生徒たちは学校の代表としてたくさんのことを学びました。今後は学んだことを報告会で発表し、報告集や掲示物を作成して次年度へと繋げていきます。

2026年度は受入の年になります。ドイツ生の来日を楽しみにしています。また、大宮高校の多くの生徒がこのプログラムに関わることを期待しています。

【ドイツ姉妹校派遣事業第13日目 出国】

いよいよドイツとのお別れの日がやってまいりました。

ベルリンの空港まで、姉妹校の先生方が一緒に来てくださいました。2週間、大変お世話になりました。

フランクフルト国際空港で乗り継ぎをして、いよいよ日本へ向けて出発です。

全員、飛行機に搭乗しました。

羽田空港到着は、日曜日午前10時ごろを予定しております。

【ドイツ姉妹校派遣事業第12日目】

楽しい時間はあっという間に過ぎていき、お別れの時が来てしまいました。

来年度は、今回受け入れをしてくれたドイツ校生徒のうち10人ほどが来日予定とのことです。昨年日本に来てくれた2、3年生も、また日本に来ると話してくれました。

なかなかバスに乗れない本校生徒と、離れられないドイツ校生徒。この2週間でどれだけ絆が深まったかがわかります。

来年度は、日本でドイツ校の皆さんをお待ちしています。

 

バスは学校を出発し、1時間半ほどかけてポツダムへ向かいました。

サンスーシー宮殿周辺を散策しました。

午後はベルリン市内を歩き、これまで訪れた都市とはまた違うドイツの雰囲気を感じることができました。

派遣団は翌朝、ベルリンを出発します。

 

 

【ドイツ姉妹校派遣事業第11日目】

11日目は、午前中ホストファミリーとの最後の時間を過ごしました。何人かで集まった生徒もいたようです。

夕方からは学校でお別れパーティーが開催されました。カウン校長先生からお話をいただいた後、本校教員、本校生徒代表、ドイツ校生徒代表の挨拶がありました。

団長の苅谷くんはなんと、ドイツ語でのスピーチを準備。笑いも誘いながら、素晴らしい代表挨拶をしてくれました。

ドイツ姉妹校代表生徒も、日本語を交えながらの素晴らしいスピーチをしてくれました。

ドイツ校から、ルドヴィッヒ•ライヒハート•ギムナジウムの文字が入ったネックストラップをいただきました。一人ひとりがこの学校で過ごした思い出とともに、大切に持ち帰ります。

その後、本校生徒が校歌を披露しました。

次に、ドイツ校生徒と一緒に、ジンギスカンの曲にあわせて盆踊りの動きを取り入れたダンスを踊りました。

それから、ホストファミリーの皆さんが作ってくださったサラダやプレッツェルやスイーツ、先生方が用意してくださったお肉等をいただき、食事を楽しみました。

パーティーの後半では、本校生徒が色紙に文字を書いてプレゼントしました。書道の素晴らしさを見せ、何人かのドイツ校生徒が書道を体験しました。

カウン校長にも、漢字でお名前を書いた色紙をプレゼントしました。

みんなで盛り上がった、素敵なひと時でした。

 

【ドイツ姉妹校派遣事業第10日目】

本日は、プラニッツァー公園に集合し、ガイドの方の説明を聞きながら歩いてまわりました。フックラー公爵の人生に触れることができました。

午後はドラゴンボートに乗り、みんなで力を合わせて漕ぎました。

【ドイツ姉妹校派遣事業第9日目】

ドイツ派遣もいよいよ折り返し、あっという間に帰国が近づいてきました。

9日目となる本日は、学校からバスでシュプレーバルドへ向かいました。バスで30分ほどで到着。

基本的にはホスト生徒とペアになり、協力してボードを漕ぎました。