国際交流
日光
9月8日9日
校外研修(日光)
さいたま新都心バスターミナルを出発し、栃木県へ向かいました。
いろは坂を上り、中善寺観光センターで昼食をとり、湯滝を出発点とし、散策が始まりました。
訳4.5キロのコースでしたが、気温が涼しかったこともあり、
景色を楽しみながら歩くことができました。
その後バスで鬼怒川プラザホテルへ移動し、夕食を食べました。
懐石料理はドイツ生にとっても初めてで、『この料理は何?』と質問をしながら
食事を楽しんでいました。
夜はビンゴ大会と福笑いで交流を深めました。
9日は日光東照宮を見学しました。
【ドイツ姉妹校受け入れ2026】大高祭に参加しました。
9月5日(土)、6日(日)に文化祭が行われ、ドイツ生も参加しました。
まずはオープニングセレモニーにて全校生徒へ挨拶。本校生徒も大盛り上がりでした。
国際交流委員会ブースにて、本校生徒や一般のお客様と交流を深めました。
茶道部にて、お茶とお菓子をいただきました。日本文化を堪能しました。
翌日は、午前にさいたま市にて研修ツアー、午後は授業や部活動体験と盛りだくさんの日程です。
さいたま市ツアー
9月7日(月)
当初は盆栽美術館での研修を予定しておりましたが、
大雨の影響により、中止となりました。
【ドイツ姉妹校受け入れ2026】姉妹校受け入れがスタートしました。
本校はドイツ・ブランデンブルク州コトブス市にあるLudwig-Leichhardt-Gymnasium(ルドヴィヒ・ライヒハート校)と姉妹提携を結んでいます。
9月3日(金)、今年度の受け入れ事業がスタートしました。今年度はドイツ生15名に加え、大宮高校4度目のドイゼ先生、一昨年度就任されたカウン校長が引率でいらっしゃいます。
【9月3日(土)歓迎式】
定刻どおりに飛行機は到着しました。
そしてホスト生・ホストファミリーが待つ大宮高校へ。
その後、やまぼうし会館にて、歓迎式を執り行いました。
姉妹校提携30周年、そして大宮高校100周年という節目を記念してコトブス市長からお手紙をいただきました。
ホストファミリーと合流し、2週間の生活が始まります。
【9月4日(金)舞浜研修】
校内は1日文化祭準備。ドイツ生たちはディズニーランドを訪れました。
日本の通勤ラッシュに目を丸くしながら舞浜へ向かいます。
ドイツではキャラクターのテーマパークがメジャーではないとのことで、人生はじめてのディズニーランドを楽しむ生徒も多くいました。
涼しい天候にも恵まれ充実した一日となりました。
9月6日からは文化祭です。
ドイツ生も国際交流委員会ブースで活躍します。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 姉妹校来校特集号
国際交流委員より「The World Times」姉妹校来校特集号をお届けします。
姉妹校である「Ludwig-Leichhardt-Gymnasium」について紹介しています。また、昨年度ドイツに留学した生徒へのインタビューも掲載しています。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 7月号
国際交流委員より「The World Times」「ドイツNOW」最新号をお届けします。
The World Times今月号は、「FIFAワールドカップで注目を集めた国」について紹介しています。
ドイツNOW今月号は、「日本でも知られているドイツの音楽」について紹介しています。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 6月号
国際交流委員より「The World Times」「ドイツNOW」最新号をお届けします。
The World Times今月号は、「世界のマナーや文化の違い」について紹介しています。
ドイツNOW今月号は、「日本とドイツの教育制度の比較」について紹介しています。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 5月号
国際交流委員より「The World Times」「ドイツNOW」最新号をお届けします。
The World Times今月号は、「世界の学校の違い」について紹介しています。
ドイツNOW今月号は、「ドイツの食文化」について紹介しています。地域差やマナー、日本との違いなどを取り上げました。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 1月号
国際交流委員より「The World Times」最新号をお届けします。
今月号は、「世界のさまざまなお正月の過ごし方」について紹介しています。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 12月号
【国際交流】国際交流委員会 最新号
最新号「World Times10月号」、「ドイツNOW9月号」が
完成しました。
先月、ドイツとの交流が一段落し、生徒たちは他国を知り、尊重することの重要性を理解するようになっています。
そのような中で書いた記事です。ぜひご一読ください。
【ドイツ姉妹校派遣事業 帰国】
2025年9月21日
15人の派遣団生徒が乗る飛行機は、朝10時頃に羽田空港に到着しました。
2週間にわたるプログラムで、生徒たちは学校の代表としてたくさんのことを学びました。今後は学んだことを報告会で発表し、報告集や掲示物を作成して次年度へと繋げていきます。
2026年度は受入の年になります。ドイツ生の来日を楽しみにしています。また、大宮高校の多くの生徒がこのプログラムに関わることを期待しています。
【ドイツ姉妹校派遣事業第13日目 出国】
いよいよドイツとのお別れの日がやってまいりました。
ベルリンの空港まで、姉妹校の先生方が一緒に来てくださいました。2週間、大変お世話になりました。
フランクフルト国際空港で乗り継ぎをして、いよいよ日本へ向けて出発です。
全員、飛行機に搭乗しました。
羽田空港到着は、日曜日午前10時ごろを予定しております。
【ドイツ姉妹校派遣事業第12日目】
楽しい時間はあっという間に過ぎていき、お別れの時が来てしまいました。
来年度は、今回受け入れをしてくれたドイツ校生徒のうち10人ほどが来日予定とのことです。昨年日本に来てくれた2、3年生も、また日本に来ると話してくれました。
なかなかバスに乗れない本校生徒と、離れられないドイツ校生徒。この2週間でどれだけ絆が深まったかがわかります。
来年度は、日本でドイツ校の皆さんをお待ちしています。
バスは学校を出発し、1時間半ほどかけてポツダムへ向かいました。
サンスーシー宮殿周辺を散策しました。
午後はベルリン市内を歩き、これまで訪れた都市とはまた違うドイツの雰囲気を感じることができました。
派遣団は翌朝、ベルリンを出発します。
【ドイツ姉妹校派遣事業第11日目】
11日目は、午前中ホストファミリーとの最後の時間を過ごしました。何人かで集まった生徒もいたようです。
夕方からは学校でお別れパーティーが開催されました。カウン校長先生からお話をいただいた後、本校教員、本校生徒代表、ドイツ校生徒代表の挨拶がありました。
団長の苅谷くんはなんと、ドイツ語でのスピーチを準備。笑いも誘いながら、素晴らしい代表挨拶をしてくれました。
ドイツ姉妹校代表生徒も、日本語を交えながらの素晴らしいスピーチをしてくれました。
ドイツ校から、ルドヴィッヒ•ライヒハート•ギムナジウムの文字が入ったネックストラップをいただきました。一人ひとりがこの学校で過ごした思い出とともに、大切に持ち帰ります。
その後、本校生徒が校歌を披露しました。
次に、ドイツ校生徒と一緒に、ジンギスカンの曲にあわせて盆踊りの動きを取り入れたダンスを踊りました。
それから、ホストファミリーの皆さんが作ってくださったサラダやプレッツェルやスイーツ、先生方が用意してくださったお肉等をいただき、食事を楽しみました。
パーティーの後半では、本校生徒が色紙に文字を書いてプレゼントしました。書道の素晴らしさを見せ、何人かのドイツ校生徒が書道を体験しました。
カウン校長にも、漢字でお名前を書いた色紙をプレゼントしました。
みんなで盛り上がった、素敵なひと時でした。
【ドイツ姉妹校派遣事業第10日目】
本日は、プラニッツァー公園に集合し、ガイドの方の説明を聞きながら歩いてまわりました。フックラー公爵の人生に触れることができました。
午後はドラゴンボートに乗り、みんなで力を合わせて漕ぎました。
【ドイツ姉妹校派遣事業第9日目】
ドイツ派遣もいよいよ折り返し、あっという間に帰国が近づいてきました。
9日目となる本日は、学校からバスでシュプレーバルドへ向かいました。バスで30分ほどで到着。
基本的にはホスト生徒とペアになり、協力してボードを漕ぎました。
【ドイツ姉妹校派遣事業第8日目】
本日は、本校生徒がドイツ校の中2・高1クラスでプレゼンテーションを行いました。
テーマは、以下の5つです。
①J-POP ②日本食、和食 ③日本の遊び ④和楽器 ⑤日本のお菓子
ドイツ生とやり取りしながら、日本の文化について伝えることができました。
【ドイツ姉妹校派遣事業 ホストファミリーとの週末】
週末はそれぞれのホストファミリーと過ごしました。
ベルリンをはじめとする様々な場所に行き、新たな発見をしてきました。ホスト生やご家族との素敵な写真をご覧ください。
【ドイツ姉妹校派遣事業第5日目】
5日目は、ザクセン州での城塞研修、自然研修でした。
シュトルペンの古城周辺を歩いて散策し、姉妹校の先生から城にまつわるお話を伺いました。
ザクセンスイス国立公園では雄大な自然を感じながら遊歩道を歩きました。
昼食後、バスで3時間かけてコトブスへ戻り、各自ホストファミリーのところへ帰っていきました。
それぞれの生徒が明日からの素敵な週末を過ごすことでしょう。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 9月号
【ドイツ姉妹校派遣事業第4日目】
4日目は、朝食の後、ドレスデン市内研修で1日市内を歩いてまわりました。姉妹校の日本語の先生がツアーガイドとして案内してくださいました。ドイツの歴史を、実際の建物を見ながら学び、感じるという貴重な経験になりました。
その後は各自で昼食をとり周辺散策をして、宿泊先で夕食。
夕食後はボルダリング施設でボルダリングを楽しみました。ドイツ生徒との距離が少しずつ近づいてきたように感じます。
【ドイツ姉妹校派遣事業第3日目】
本日は、朝ドレスデンへ向けてバスで出発しました。
午前中はチョコレート工場を見学。一人ひとりが板のチョコレートにチョコペンでデザインをして、自分だけのオリジナルチョコレートを作りました。
お昼ご飯はマクドナルドかバーガーキングの2択。ほぼ全員がマクドナルドを選びました。
午後はパノメーター見学へ。アマゾン熱帯雨林の世界を展示や映像で感じました。
【ドイツ姉妹校派遣事業第2日目】
2日目は、朝食会から始まりました。
姉妹校の校長先生、教員の方からお話をいただき、本校教員挨拶、本校校長手紙代読の後、贈り物をお渡ししました。贈り物は招き猫です。すぐにショーケースに飾ってくださいました。
その後は学校を案内していただき、校内に日本語が記された壁があったり日本の石庭をイメージした庭があったりと、姉妹校が日本を、そして大宮高校との交流を大切にしてくださっていることが感じられました。
本校生徒は日本語クラスの生徒たちの授業に参加しました。また、ドイツの学校教育制度について教えていただきました。
午後はドイツ校生徒と共にコトブス市内観光へ。それぞれの場所についてドイツ校生徒が英語または日本語で説明をしてくれました。コトブスという都市についてたくさん学ぶことのできた1日でした。
【2025ドイツ姉妹校派遣 第1日目 出国】
2025年9月8日(月)
15人の派遣団生徒は、羽田空港第3ターミナルに午前7時過ぎに集合しました。たくさんのご家族の皆さま、教頭先生、業者の方々に見送っていただき、ドイツに向けて出発します。
ドイツのベルリンには、現地時間21時過ぎに到着予定です。
いよいよ出発です。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 7月号
「The World Times」「ドイツNOW」7月号を掲載します。
「The World Times」は世界各国のお祭りについての特集です。
「ドイツNOW」は、ドイツの夏休みについてです。
どちらの記事も、日本と異なる文化を知ることができます。
ぜひご覧ください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWS LETTER 6月号
「The World Times」「ドイツNOW」最新号をを掲載します。
「The World Times」・・・今回は世界各国のイベントについて調べました。日本に数多くのユニークなお祭り・イベントがあるように、世界各国にもそこにしかない魅力的なイベントがあります。今回の記事をきっかけに世界のお祭りやイベントに関心を持っていただけたら嬉しいです。
「ドイツNOW」・・・ドイツの休みについての特集です。現地の人々はどのように休日を過ごしているのか、また日本とはどのような点で異なるのか、ぜひ比較しながらご覧ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 2月号
「The World Times」と「ドイツNOW」2月号を掲載します。
今月のthe world timesでは、世界の「カーニバル」についてお届けします。世界的に有名なリオのカーニバルを始めとした各国のユニークなお祭りを集めました。皆さんも楽しい気分になれること間違いなしです!ぜひ読んでみてください。
ドイツNOW2月号ではドイツのカーニバル、日本とは一風変わったバレンタインについてご紹介します。
また、今年ホームステイで大宮高校に来てくださった方へのインタビューも行いました。
ここでしか得られない情報が詰まっていますのでぜひご一読ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 1月号
「The World Times」と「ドイツNOW」1月号を掲載します。
年明け一発目のThe World Times 1月号では世界の大晦日、お正月の過ごし方について調べました。日本とは全く違ったものがたくさんあったのでぜひ読んでみてください。
ドイツNOW1月号では、年末年始のドイツの過ごし方を特集します。年末年始の伝統やイベント、さらにホームステイに来てくださった方へのインタビューをご紹介します。ぜひご一読ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 11月号
「The World Times」と「ドイツNOW」11月号を掲載します。
今回のThe World Timesでは世界の一風変わった祝日と海外の祝日の過ごし方について調べました。意外と知らない情報がたくさんあるので、ぜひ読んでみてください。
ドイツNOW11月号では、ドイツの冬のイベントについてご紹介します。今年ホームステイに来てくださった方にインタビューをして、ドイツの方しか知らないようなイベントについても教えていただきました。ぜひご一読ください。
【国際交流】 国際交流委員会 NEWS LETTER 10月号
「The World Times」と「ドイツNOW」10月号を掲載します。
The World Times10月号では、10月31日のハロウィンに合わせてハロウィンの起源や各国の祝い方を調べました。ぜひ読んでみてください。
今月のドイツNOWでは、秋のイベントを紹介します!実は、ドイツではビールの祭典や光の祭典といったハロウィン以外のイベントも人気です。ぜひ楽しんでお読みください。
ドイツ姉妹校受け入れ事業 報告会
令和6年度ドイツ姉妹校受け入れ事業 報告会
令和6年10月26日(土)14:00
本校教員による総括、生徒による報告がありました。
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER ドイツ受け入れ特別号
ドイツNOW交流報告号を掲載します。
今回のドイツNOW交流報告号では、8月30日〜9月12日、本校の姉妹校であるルドヴィヒ・ライヒハート校から訪れていた15名のドイツ生について取り上げています。約2週間の交流をまとめた濃い内容となっているので、ぜひ読んでみてください。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】今年度の姉妹校受け入れ事業が終了しました
9月12日(木)、いよいよドイツ生の日本での交流は最終日となりました。
出発の前に、本校にてお別れパーティーを開催し、ホスト生とそのご家族・国際交流委員が参加しました。
最後に、全体で集合写真を撮っていよいよ出発の時を迎えました。
ホスト生も別れに涙をのみながら、ドイツ生を見送りました。
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2週間という時間はあっという間だったかもしれませんが、生徒たちにとってはとても貴重な経験になったかと思います。受け入れに御協力いただいたホスト生とホスト生の御家族の皆様、ありがとうございました。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】川越散策・丸木美術館へ行ってきました
9月11日(水)、本校のホスト生と姉妹校の生徒たちは川越市内および東松山市にある丸木美術館へ校外研修に行きました。
川越では市内散策のほか、クラフト体験として絵付けの体験を行いました。
真剣な表情でどの生徒も作品作りに取り組んでいました。
バスで川越を出発し、丸木美術館へ移動しました。
丸木美術館は、正式には「原爆の図丸木美術館」といい、画家の丸木位里・丸木俊夫妻が、共同制作《原爆の図》を、誰でもいつでもここにさえ来れば見ることができるようにという思いを込めて建てた美術館です。
生徒たちは説明を聞きながら、作品鑑賞を行い平和に思いを馳せました。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】東京ディズニーランド研修
9月10日(火)、ドイツ姉妹校の生徒たちは東京ディズニーランドへ校外研修に行きました。
初めての東京ディズニーランドを存分に堪能することができました。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】授業体験
9月9日(月)、ドイツ姉妹校の生徒たちは大宮高校の授業に参加しました。
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2年生体育 |
2年生体育 |
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1年生歴史総合 |
1年生歴史総合 |
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1年生書道 |
1年生書道 |
日本とドイツの授業は多々あったかと思います。姉妹校の皆さんにとっても、大宮高校の生徒たちにとっても一緒に授業を受けることでよい刺激が得られたことだと思います。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】鎌倉・江ノ島への校外研修
9月6日(金)、ドイツ姉妹校の生徒たちは埼玉を離れ一路鎌倉・江ノ島へ校外研修に行きました。
天候にも恵まれ、充実した研修を実施することが出来ました。
| さいたま新都心駅にて | 鎌倉駅にて江ノ電に乗り換え |
鎌倉到着後は、鎌倉大仏高徳院・長谷寺を見学しました。
| 鎌倉大仏高徳院 | 長谷寺 |
長谷寺では相模湾を一望できることから、ドイツ生からは眼前に広がる景色に感動を覚えたようです。
その後は江ノ電に乗り、江ノ島にて昼食・散策を行いました。
残暑の残る江ノ島でしたが、ご当地の食べ物に舌鼓を打ったようです。
| 江ノ島駅 | 江ノ島にて記念撮影 |
さいたま新都心へ戻ったドイツ生たちは、ホスト生と合流しました。週末はドイツ生・ホスト生の交流をそれぞれで行います。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】ドイツ生によるプレゼン・ドイツの先生による授業・部活体験
9月5日(木)、日光での宿泊研修を終えたドイツ姉妹校の生徒たちは、2日に引き続いて各教室でのプレゼンテーション・交流を実施しました。
また、3時間目には引率でいらしているドイツの先生による音楽の特別講義を実施していただきました。
放課後は部活動にも一部参加し、本校生徒との交流を一層深めていました。
翌6日は再び1日校外研修で鎌倉・江ノ島に行ってきます。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】日光宿泊研修を実施しました
文化祭代休の9月3日(火)・4日(水)、本校生徒とドイツ姉妹校の生徒たちは宿泊研修として日光を訪れました。
天候も崩れることなく、ほぼ予定通りに進めることができました。
| 集合写真 | 1日目昼食 |
華厳の滝や、湯滝などの自然を体感したり、日光東照宮などの歴史的建造物を見学しました。
| 華厳の滝を撮影 | 湯滝を前に |
| 日光東照宮参道にて | |
その外にも、初日の夜にはレクをするなど交流をさらに深めることができました。
| レクの様子① | レクの様子② |
よい旅の思い出ができたのではないかと思います。
【ドイツ姉妹校受け入れ事業2024】さいたま市ツアー&プレゼン1回目
9月2日(月)の午前中、さいたま市にある盆栽美術館を訪問しました。
ドイツ生、ホスト生ともに日本の文化である盆栽を学び、その美しさをしっかりと堪能しました。
午後は英語の時間を使い、ドイツ生によるプレゼンテーションが行われました。
ドイツの音楽やお菓子、首都ベルリンについて、一生懸命発表していました。
【ドイツ姉妹校受け入れ2024】姉妹校受け入れがスタートしました!
これまでドイツ姉妹校からの受け入れに向け、準備を進めてきましたが、8月30日(金)より、いよいよ今年度の受け入れ事業がスタートしました。
【8月30日(金)】
18:55、ほぼ定刻どおりに飛行機は到着しました。
その後一路ホスト生・ホストファミリーが待つ大宮高校へ。
無事合流し、ホストファミリーとの2週間の生活が始まります。
【8月31日(土)~9月1日(日)】歓迎式・文化祭
いよいよ本格的に交流事業がスタートします。
文化祭の初日ということもあり、文化祭オープニングでのドイツ生の紹介を行いました。
その後、やまぼうし会館にて、歓迎式を執り行いました。
| 校長挨拶 | ドイツ姉妹校引率教員挨拶 |
| ドイツ生代表挨拶 |
記念品受領 |
| 同窓会長挨拶 | ホストファミリーとドイツ生 |
その後、 ホスト生・ドイツ生は文化祭へ合流し、文化祭を楽しみました。
| 国際交流委員会ブースでの交流 | 茶道部体験 |
ドイツ姉妹校受入事業 受け入れ直前説明会
8月30日(金)~9月12日(木)の期間、ドイツ姉妹校であるLUDWIG-LEICHHARDT-GYMNASIUM(ルドヴィヒ・ライヒハート・ギムナジウム)から15名の学生と2名の先生を本校で迎え入れます。
8月17日(土)には本校にてホームステイ受け入れ家庭にお集まりいただき、受け入れ前最後のミーティングが行われました。
また、同窓会からの受入事業への助成金贈呈式を行い、同窓会副会長から激励のお言葉を頂きました。
両校生徒にとって受け入れ期間が充実したものになるよう、生徒の皆さんは積極的にコミュニケーションをはかりましょう。
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER ドイツ受け入れ特別号
「The World Times」と「ドイツNOW」ドイツ受け入れ特別号を掲載します。
今回のThe World Timesでは、姉妹校であるルドヴィッヒ=ライヒハートギムナジウムの生徒が来校するのに合わせて、姉妹校の歴史や姉妹校交流について紹介します。このような国際交流の場が用意されているのは当たり前ではないので、この記事を読んで姉妹校交流について理解を深めてから、交流に参加してみてください。
みなさん、大宮高校には短期交換留学の制度があることはご存じですね!今年もその時期がやってきました。海外の方と交流を深める貴重な機会です。
ドイツ NOW 特別号では、8月30日から2週間、大宮高校へホームステイするドイツの姉妹校ルドヴィッヒ・ライヒハート・ギムナジウムの15名の生徒と留学事業概要について紹介します。ぜひ読んでみてください。
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER 7月号
「The World Times」と「ドイツNOW」7月号を掲載します。
The World Times 7月号では、現在大宮高校に在籍している留学生、フランさん、ボスさんに母国の食文化についてお話を伺いました。現地のリアルな食生活を教えていただき、興味深い内容となっているので、ぜひ読んでみてください。
今月のドイツNOW7月号は、ドイツの観光名所についてまとめました。
ケルン大聖堂の壮大なゴシック建築や、ツークシュピッツェ山から眺める絶景、そしてベルリンの壁の歴史とノイシュヴァンシュタイン城の幻想的な美しさ、ドイツの魅力あふれる世界遺産を紹介します。
Hello Oh-Ko!第1号
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER 6月号
「The World Times」と「ドイツNOW」6月号を掲載します。
みなさん6月を楽しめていますか?突然ですがここで問題です。
6月の日本にないものはなんでしょう?正解は…祝日です!そこでThe World Times6月号ではイギリスの祝日について調べました。ぜひ日本の祝日と比べてみてください!
今月のドイツNOWは、ドイツで春から初夏にかけて開催されるお祭りについて特集しました。歴史あるお祭りも比較的新しいお祭りも紹介しています。
昨年ドイツで受け入れをしてくれたギムナジウム・ライヒハートの生徒へのインタビューも掲載しました。ドイツの文化が反映されたたくさんのお祭りについて知ることができます。ぜひ読んでみてください!
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER 5月号
「The World Times」と「ドイツNOW」5月号を掲載します。
今月のThe World Timesでは、キリスト教の聖地巡礼について特集しています。巡礼の歴史や、そもそも聖地とはどのような場所か、などを調べました。キリスト教に関する知見を深められると思うので、ぜひ読んでみてください!
ドイツNOW5月号ではドイツの姉妹校ルドヴィヒ・ライヒハート校について取り上げています。昨年度短期留学に行った生徒へのインタビューも掲載してあります。ぜひ読んでみてください!
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER 2月号
「The World Times」と「ドイツNOW」2月号を掲載します。
今回のThe World Timesでは、世界各地の2月のイベントについて調査しました。意外と知らないバレンタインの起源や、日本のお正月と似た中国の春節など、読むともっと知りたくなるような情報をまとめました。世界にはまだまだ魅力溢れるイベントが沢山あるので、是非ご自分でも調べてみて下さい!
ドイツ NOW2月号ではドイツのバレンタインについて取り上げています。ドイツでは、日本とは違って 男性からプレゼントをおくる風習もあってとても興味深いです。ぜひ読んでみてください!
【国際交流】国際交流委員会 NEWSLETTER 1月号
「The World Times」と「ドイツNOW」1月号を掲載します。
今回のThe World Timesではイギリスについて特集しました。言わずと知れた大国とはいえ、知らないことも多いのではないでしょうか。イギリスの基本情報から正月の過ごし方まで様々なことを調べました。この回を通してイギリスにさらに興味を持ってもらえれば嬉しいです。
ドイツNOW1月号では、ドイツの休日について取り上げました。ドイツは日本と比べてワーク・ライフ・バランスの充実が図られています。その背景には宗教、国民性、社会的風潮などがあるようです。日本が学べる点はどこなのか、視点を変えながら読んでみてください!